肉の生食にご注意を! きちんと加熱し食中毒予防
夏場に多い食中毒。中でも最近目立つのは、少ない菌数でも発症するカンピロバクターや腸管出血性大腸菌(O157など)による食中毒で、肉の生食や加熱不足が主な原因となっている。カンピロバクターやO157は食品などが汚染されていれば、鮮度に関係なく食中毒を起こす可能性がある。
O157は聞いたことがあるけど、カンピロバクターっていうのは初めて聞きました。
オレは肉を生で食べる事はほとんど無いですね。魚ならお刺身を食べることがあるけど・・・
オレが注意しなければいけないのは、肉をちゃんと焼かないで食べちゃう事くらいかな。
レバーの刺し身やユッケなんかも食べた事はあるんだけど、どうも好きになれないんです。
最近は牛や鶏の生肉に抵抗のない人が増えたが、子供や高齢者など抵抗力が弱い人では重症化する危険もあるので注意が必要だ。(平沢裕子)
オレ去年の秋頃に下痢や嘔吐が酷くなって市販の薬を飲んでも全然治らなかったんで病院で診察してもらったんです。
その時はノロウイルスかも?みたいな事を言われましたよ。病院でもらった薬ですぐ治りましたけど・・・
夏場は特に食中毒には注意が必要ですね。
引用 イザ!ニュースhttp://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/157644/
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ