営業時間短縮も選択肢=店舗、地域ごとに判断−ローソン社長
コンビニエンスストア大手ローソンの新浪剛史社長は23日、京都市や埼玉、神奈川両県などが地球温暖化対策としてコンビニ業界への深夜営業自粛要請を検討していることについて、「24時間(営業)をやめてという店や地域があれば、それはそれで考える」と述べ、店舗や地域の状況に応じて、営業時間の短縮も選択肢になるとの考えを示した。訪問先の盛岡市で語った。
地球温暖化対策になるのかは疑わしいところもあるけど、コンビニ自体が多すぎるしコンビニの場合24時間営業がほとんどでしょ?
コンビニが防犯に役立つって意見もあるみたいだけど・・・防犯のためにコンビニがあるわけじゃないからね。
深夜に働いてる人だって大勢いるんだし、難しいところですよね。でもローソンの新浪剛史社長の意見は
正論だと思いますよ。結局ケースバイケースって事なんでしょうね。
24時間営業の見直しに関し、コンビニ業界首脳が検討の可能性に言及したのは初めて。今後の論議に影響を与えることも予想される。ローソンは今年2月末時点で、全体の97.8%に当たる8331店舗が24時間営業している。
コンビニの店主だって深夜や早朝に儲けが少ないんだったら、営業を控えたいって思っても不思議じゃないしね。
場所によっては早朝にお客さんが多いところや、深夜に利益が多く出る店なんかもあるんだろうしさ。
コンビニを一律に規制するっていうのはよくないんじゃないのかな・・・いろいろ問題もありそう。
引用 Yahoo!ニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000166-jij-bus_all
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