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人気グラドルの命を奪った「盲腸がん」とは
第一線で活躍していたグラビアアイドルの村上恵梨さんが、26歳の若さで急死した。死因は盲腸がん。わずか半年あまりの闘病で、ナイスバディーが蝕まれた。
村上さんが亡くなったのは今月8日午前2時。所属事務所は当初、病名を伏せていたが、インターネット上に心ない書き込みなどがみられたこともあって、12日、盲腸のがんで闘病していたことを明かした。
26歳で死んじゃうなんて気の毒だね。
「若いため進行が早く」・・・エッー!若いと癌の進行が早いの?
まだまだこれから、活躍出来たんだろうけど・・・
マネジャーや関係者によると、村上さんが腹部に痛みを覚えたのは昨年11月ごろ。女性ということもあり、年明けまで我慢をしたが痛みが引かなかったため、実家のある愛知県内の病院で検査。このときは原因が分からず、後にがんと判明した。すぐに腫瘍摘出の手術を受けたが、若いため進行が早く、肺などに転移していた。
村上さんは169センチ、B87・W59・H85と抜群のスタイルで、DVD5枚、写真集3冊を世に出す人気者だった。
今年1月から休養に入り、がんと闘っていたが、「最後は苦しまず、静かに亡くなった、とご家族から聞いています」と担当マネジャー。近親者のみの葬儀が10日営まれた。
今年1月から休養に入って、7月8日に亡くなったのか・・・
去年の11月頃に腹部に痛みを覚えたって事は、8ヶ月くらいしか経って無いじゃん。
痛くなってから8ヶ月で死んじゃうなんて・・・
若い命を奪った盲腸がんとは、どんな病気か。医師で世田谷井上病院理事長の井上毅一氏によると、「盲腸は、右の下腹部にあり、大腸の始まりの部分。盲腸がんは大腸がんの一種で、20代の若者の発病も珍しくはない」という。
症状は、下腹部の鈍痛や違和感、潜血便が出ることもあるが、自覚症状はほとんどないこともあり、「気づいたときには手遅れのこともある」。
引用 イザ!ニュースhttp://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/medical/65648/