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エビちゃんがサマンサタバサスペシャル店長に
「サマンサタバサ」がバッグの下取りキャンペーンを行い、人気モデルの「エビちゃん」こと蛯原友里さんが「サマンサタバサ DELUXE 表参道 GATES」のスペシャル店長として登場するそうです。先着200人が新品と無料交換してもらえるみたいです。ただこのイベントに参加するのには整理券が必要なようですけどね。
バッグブランド「サマンサタバサ」が17〜30日、バッグの下取りキャンペーンを実施する。前日の16日には「サマンサタバサ DELUXE 表参道 GATES」(東京都渋谷区)で、先着200人に新品と無料交換するイベントを開催。モデルの蛯原友里さん(29)が“スペシャル店長”として登場する。
下取りしたバッグはフリーマーケットで売って収益は乳がん撲滅のピンクリボン運動に寄付されるそうです。
マツダもハイブリッドカー開発
マツダもハイブリッドカーを開発し10年代前半までに発売するようです。10年代前半って事はハイブリッドカー開発に早くてもあと2〜3年は掛かるんでしょうね・・・スバルの場合はトヨタのハイブリッドカー技術を導入できるんだろうけどマツダの場合は独自開発するみたいです。マツダっていえばロータリーエンジンとモーターを組み合わせた水素ハイブリッドカー)「プレマシー ハイドロジェン REハイブリッド」がありますが、水素燃料は普及するまでにまだ時間が掛かりそうですからね。
マツダは11日、次世代エコカーとして人気が高まっているハイブリッド車(HV)について、10年代前半までに開発し、市場投入する方針を明らかにした。金井誠太専務執行役員が同日の新車発表会見で「HVを開発したうえで、その後、電気自動車(EV)や(家庭用電源で充電できる)プラグインHVなどを発売するロードマップを考えている」と述べた。
続きを読むリチウムイオン電池市場2017年度には3倍に拡大
富士経済が環境や電力・エネルギーに関する調査をし「2009電力・エネルギーシステム新市場(上・下巻)」とうい報告書を作成し、その中でリチウムイオン電池市場が2017年度に1060億円と現在の3倍の市場規模になると予想しているそうです。そういえば日本政府も温室効果ガスの排出量を2020年までに2005年比15%削減するという中期目標が決定しましたね。
調査では、太陽電池、燃料電池、二次電池・電力貯蔵システム、熱源機器、自家発電システム、電源品質対策機器、風力発電/バイオマス等、照明機器、電動自動車関連、空調・冷暖房機器、電力系統制御関連機器の電力・エネルギーシステム11分野と、その関連部材や関連品目について、現状の分析を行うと共に 2017年度までの市場を予測した。
続きを読む「脂肪ゼロ」のヨーグルト
脂肪ゼロのヨーグルトが人気なんだそうです。そういえば最近はヨーグルトに限らず「カロリーゼロ」「脂肪ゼロ」「糖質ゼロ」の食品や飲料が増えてますよね。プリン体を99%減らした発泡酒「淡麗W」なんて物もありますし・・・やっぱりメタボリックシンドロームや消費者の健康志向が影響しているんでしょうね。
ダイエットブームで急成長する“ゼロ”商品戦争が、ヨーグルト市場にも飛び火した。大手乳業メーカー各社が、「脂肪ゼロ」をうたった商品を相次いで発売し、人気を呼んでいる。
続きを読む4月携帯出荷台数200万台を下回る
電子情報技術産業協会(JEITA)が発表した2009年4月度の携帯電話・PHS端末の国内出荷台数実績が200万台を下回ったそうです。4月は携帯電話の契約者数が増える時期だと思うけど・・・景気が悪いってのも関係あるのかな?やっぱり機種変更するまでの期間が長くなってるんでしょうね。オレも今の機種にしてもうすぐ2年になります。
累計出荷台数は前年同月比58.5%の193万台となり、3カ月ぶりに200万台を下回った。前年同月比は10カ月連続マイナス。
続きを読む三菱 i-MiEV(アイミーブ)リチウムイオンバッテリーの耐久性
三菱の電気自動車i-MiEV(アイミーブ)のリチウムイオンバッテリーの耐久性についての記事です。なんとi-MiEV(アイミーブ)はリチウムイオンバッテリーを88個(総電力量16kWh)も搭載していて1000回以上の充電が可能なんだそうです。10・15モードの燃費は160kmですが実際に市街地を走ると130km程度みたいですね。
先頃、正式に発売が発表された三菱の電気自動車i-MiEV。その動力源にはリチウムイオンバッテリーを88個も搭載している。重量面でも価格面でも、このバッテリーが大きく影響していることは確か。となるとバッテリーの耐久性も気になるところだ。
リチウムイオンバッテリーは130キロ×1000回で計算上は13万キロは持つみたいですね。リチウムイオンバッテリーの耐久性って意味では問題も無さそうですね。エアコンを使った場合はどうなるんだろ?エアコン使うと走行距離100キロ程度みたいですけど・・・エアコンはかなり電気を使いますからね。
10月からセブンイレブンでEdy(エディ)が利用可能に
10月からセブンイレブンで電子マネーEdy(エディ)が利用可能になるそうです。これで電子マネーEdy(エディ)は全てのコンビニチェーンで利用可能になるんだとか。オレはnanacoも使ってないしEdy(エディ)も前は使ってたんですけど、通勤途中の道路沿いにあったコンビニのエーエム・ピーエムが閉店しちゃったのでカードも返却し今は使っていません。
セブン&アイ・ホールディングスとビットワレットは6月9日、全国のセブン-イレブン1万2323店舗(5月現在)で電子マネー「Edy」を導入すると発表した。10月以降、セブン-イレブン店頭でEdyによる支払いとチャージ(入金)が可能になる。
太陽光発電買い取り制度
一般家庭などの太陽光発電で余った電力を電力会社が買い取る「太陽光発電買い取り制度」が年内にも始まる事になるそうです。この「太陽光発電買い取り制度」が始まると現在の1キロワット時当たり24円程度の余剰電力の買取金額が50円弱と倍になるみたいですよ。ただ電気代は月に数十円値上がりするんだとか・・・
家庭用の太陽光発電設備で作った電気のうち使い切れなかった余剰分を電力会社に買い取らせる制度について、経済産業省は5日、当初予定の来年度から前倒しし、年内にも始めることを決めた。
太陽光発電協会によると、経済産業省の住宅用太陽光発電の補助金制度は5カ月間で約3万4000件の申請があったそうです。
三菱 i-MiEV(アイミーブ)リース価格は月額6万円程度
三菱自動車の電気自動車i-MiEV(アイミーブ)が発表されましたが、希望小売価格が459万9000円で補助金分を引いても320万円になるそうです。そのため三菱ではメンテナンス費用なども含めた「メンテナンスリース」を設定し走行距離によって変わるそうですが5年かの契約で月額6万円程度の負担になるみたいですよ。
三菱自動車が5日発表した『i-MiEV』は、希望小売価格が459万9000円で、国の補助金を差し引いた価格は約320万円となる。このため、同社は当面、車両費用や税金・保険、整備費用の一部などを総合的に織り込んだ「メンテナンスリース」を基本に販売していく。
日産の電気自動車はバッテリー交換システム
日産の電気自動車はバッテリー交換システムを採用するそうです。リチウムイオン電池のバッテリー充電に数十分〜数時間掛かりますからね。神奈川県横須賀市の追浜工場で来年秋から年間約5万台を生産する計画だそうです。スバルの電気自動車「スバル プラグイン ステラ」の170台、三菱の電気自動車i-MiEV(アイミーブ)の1400台と比べると桁が違いますね。
日産自動車が、日米で来年から発売する電気自動車(EV)に、長時間の充電が不要なEVシステムを搭載することが3日、分かった。EVはバッテリーへの充電時間の短縮が課題の一つだが、バッテリーそのものを交換する方法を採用する。
日産の電気自動車のリチウムイオンバッテリーは日産とNECの合弁会社オートモーティブエナジーサプライ株式会社が製造しているそうです。日産はバッテリー交換システムを採用することにより車両価格からバッテリー価格を引いて販売することも検討しているそうです。バッテリー交換の手数料で高価なリチウムイオンバッテリーの代金を回収するんだとか。